ツイッターのビジネス勧誘DMには気をつけろ!気を付けたほうがいいキーワード

ブログ・仕事

どうも皆さんこんにちは!ビジネス勧誘件数15件を突破しました。

 

「世界一ビジネス勧誘のDMを受けた人間」としてギネスブックに載りそうな勢いで勧誘されてる

 

まっつんです!

 

今回は、「ビジネス勧誘のDMを15件ほど受けているんだから注意点とかまとめられるでしょ!」

 

っという何とも軽い気持ちで注意点をまとめていこうと思います。

 

 

ビジネス勧誘のDMはどうやって私までたどりつくのか?

まず最初に「どうして、自分のところにビジネス勧誘のDMが来るの?」っということですが、この勧誘DMの来る道は結構単純で

  • ツイッターをやってる
  • 頻繁に活動している
  • ビジネスに興味を持っている
  • ブログを実際にやっている

こうしてみると、ビジネスに興味を持っていたり、ブログをやっているとビジネスの勧誘が来やすい傾向にあります。

 

注意しなければいけないキーワード1「ビジネスパートナー募集」

このキーワードは自分の経験上、ほとんどのビジネス勧誘DMをしてきた人たちが使っていました!

 

そんなに人員が欲しいのなら、求人広告でも使えばいいじゃん!っと思ったので、聞いたところ、

 

「お金がかかるし、集客力が悪い」っとのことでした!

 

・・・だったらなんで企業がハローワークに求人広告を出しに行っているのか?っということになると思うんですけども、このことを問いかけたところ、

 

無視されました!

 

注意しなければいけないキーワード2「完全在宅、顔出し不要、コピペでできる簡単作業」

これについては、一ついわせて下さい!

 

「そんなに簡単にお金が手に入るんだったらそもそも紹介しないよなぁ?」

 

だってそうじゃないですか!

 

仮にお金を簡単、確実に手に入る方法を知っていて、その方法を友達に教えますか?っということですよ!

 

教えたらそれを実践して、自分の戦っているハードルが高くなるだけですよ!

 

たとえるなら「めっちゃ弱いスライムが無条件に強くなった!しかも、経験値とかなんも変わってない!」

 

みたいな感じになるんですよ?はっきり言って損でしかありません!

 

それでも教える人はすごい僧侶ぐらいでしょう!

 

気を付けなければいけないキーワード3「LINE移動しませんか?」「LINE通話可能ですか?」

正直、LINE通話を利用したら最後、よっぽどの断る理由を持たなければ、契約させられるかなと思います。

 

これはなぜかというと、

  • まずビジネスの基本を淡々と教えられる
  • 興味、夢を聞かされる
  • 紹介者と紹介者の知り合いの「ちょっとすごい人」との2対1の会話を強いられる
  • 話を聞く体力がなくなったところで契約書を持ってくる
  • 契約完了

これがTwitterのDMからLINE通話に発展してしまった場合の結末です。

 

実際に私がそうなりかけました。

 

なので、LINE通話をするときは、十分に警戒をはらって自分の体調のいい時に通話をしましょう!

 

まとめ

ここまで話した結論として

  • 「ビジネスパートナー募集」
  • 「完全在宅」「顔出し不要」「コピペだけの簡単操作」
  • 「LINE通話可能ですか?」「LINE移動できますか?」

これらの言葉には十分注意しましょう!

 

 

 

 

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