家庭用ダーツボードはゼロボードをお勧めする理由【ズバリ静音性に長けているところ!】

DARTSLIVE ZEROBOARDは集合住宅でも楽しめるか? ダーツ

どうも皆さん、こんにちは!最近ダーツを始めたまっつんです。

今回は、「ダーツを家でも投げたい!」っという人のために「DARTSLIVE ZEROBOARD」がなぜこんなに人気が高いのかを解説していこうと思います。

 

 

集合住宅ならゼロボード一択

まっつんの住んでいる状況として

  • 集合住宅に住んでいる
  • 独り暮らし
  • どちらかというと夜派

これに似たような生活スタイルで暮らしているっという人は「ゼロボード」がマジでオススメです。

 

そう言い切れる理由として

  • 高い静音性
  • 業務用のダーツマシンと同じ大きさのダーツボード
  • メンテナンスがしやすい

この二つの理由が挙げられます。

 

ゼロボードは静音性が高い

ゼロボードは、商品にも謳っている通り静音性が高いダーツボードとして有名です。

気になる騒音値は・・・まっつんが測ったところ「60デシベル」ぐらいを指していました

この60デシベルがどのぐらいの大きさなのかと言いますと、

  • テレビの音量
  • トイレの水を流す音
  • 掃除機の音

などいわゆる「生活騒音」の域に収まるっというレベルで静かにダーツが楽しめます。

「ダーツを生活の一部に・・・」っという人にオススメしたいところですね!

 

・・・でも、深夜帯にダーツを投げるのはちょっとやめたほうがいいかも

 

業務用ダーツと大きさが同じ

やっぱり本気で練習するなら、なるべくダーツマシンに近い形で練習したいものですよね?

 

肝心のゼロボードの大きさは「15.5インチ」

ダーツマシンのダーツボードも同じ「15.5インチ」

つまり、ネットカフェやダーツバーにおいてあるようなダーツマシンと同じような感じで投げることが出来ます。

 

「今ネットカフェで練習しているけど、月々のネットカフェ代が地味にキツイ・・・」

っという人にもオススメって感じです。

 

メンテナンス性に優れている

このゼロボードは電子ダーツボードと比べて比較的軽いのが特徴です。

パーツごとの販売もされていて、長く使っていきたいっという人にも向いています。

 

個人的には、

  • bull
  • インナーシングル

この二つぐらいは予備を持っておきたいところです。

ブルセットが欲しい方はこちら!

シングル内側(白)が欲しい方はこちら!

シングル内側(黒)が欲しい方はこちら!

電子ボードではないのでダーツマシンのようなゲームはできない

ゼロボードはダーツマシンと同じ大きさですけども、ダーツマシンのようなゲームはできない・・っというか記録とかは自力で行わないといけません。

例えばカウントアップとかも自力で計算しないといけないとか

 

  • 単純にbullを狙う練習がしたい!
  • 20のトリプルを狙う練習がしたい!

っという計算がいらない練習にはうってつけの商品だと思います。

 

↑ゼロボードでカウントアップなどの記録を行う際に必要になると思います。

スマホで記録するという手もありだとは思いますが、個人的には紙で記録したほうがしっくりくるようなそんな気がします。

 

 

 

ゼロボードを使ってみた感想

実際にゼロボードでダーツを投げてみた感想をそれぞれの重さのダーツでまとめてみました。

 

13gダーツ

13gダーツで投げてみたらより静音性が高いっという事を実感できると思います。

ほぼ無音っと言っても過言ではないっという感じで静かに投げることが出来ます。これなら深夜に投げても大丈夫なようなそんな気がします!

(ダーツを落とさなければの話ですが・・・)

 

16gダーツ

16gのダーツを投げてみた結果

「確かに音は抑えられているような感じだけど、少しだけ振動を感じた」

っといった感じでした。

このグラム数で少しだけ「衝撃吸収マット」とかの購入を視野に入れたほうがいいかと思われます。

18gダーツ

おそらく、この重さのダーツを使っている人が大多数だと思います。この18gのダーツを投げた感想として

「いまのままでも十分静かだけど、地面に伝わる振動が16gダーツと比べて大きくなったようなそんな気がする。もしかしたら下に住んでいる人の迷惑になるかもしれない・・・」

っという感じでした

 

ゼロボードは静音性に長けているけどソフトダーツの欠点でもある「音の大きさ」「衝撃」を完全には防ぐことは難しいようなそんな気がします。

 

でも、恐らくこのゼロボードは静音性に関してはトップクラスの実力を持っているでしょう。

 

「ダーツの腕前を上げたいから家でもダーツがしたい!」っという人はこの「DARTS LIVE ZEROBOARD」を視野に入れてみてはどうでしょうか?

 

 

 

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