集合住宅でソフトダーツはできるのか?【かなりの対策が必要になります】

ダーツ

どうも皆さん、こんにちは

集合住宅にダーツスタンドなどの一式を置いたまっつんです。

 

今回は、「集合住宅でもソフトダーツはできるのか?」っという事についてお話していこうと思います。

 

 

 

集合住宅でのダーツはできないこともない

結論からお話しますと「集合住宅でのソフトダーツはできないこともない」っというのが僕なりに出した答えです。

 

つまり「なかり対策が必要になる」っという事です。

では、どんな対策をすればよいかなどをこれから解説していきます。

 

勿論、集合住宅で「壁掛け」はNG!

「家にダーツを設置したい!」っと思う中で一番コスパ的にもビジュアル的にもいいだろうっと思うのが「壁掛け」だと思うんですけども、集合住宅は基本的に借り物ですのでNGです。

 

持ち家だった場合はそこらへん自由ですが、せっかく大金出して買った家に穴をあけるのはちょっと抵抗があるんじゃないでしょうか?

 

対策として、ダーツスタンドを購入するもしくは自作するという手段に加えて「もしもダーツにすら当たらなかったら・・・?」っという事を考えて、後ろにダンボールなどの刺さっても問題ないものを設置するといいでしょう。

オススメのダーツスタンドはこちら!

ソフトダーツでも床の対策が必要

「ソフトダーツで床に刺さるわけないだろ」っと思うかもしれませんが、騒音対策の為に床の対策何かをやった方がいいかと思われます。

 

例え昼間の時間帯であっても集合住宅は苦情が来ることもある事を念頭に入れておくといいでしょう。

ダーツボードはゼロボードがおすすめ

ソフトダーツの一番の問題でもある「騒音問題」これはDARTSLIVEのゼロボードが静音性に優れており人気人気です。

 

集合住宅でもダーツがしたいっと言うのであればこのゼロボードがオススメです!

 

ダーツを投げる時間帯にも注意が必要

ソフトダーツは結構音がするので夜に投げると苦情が来ます。

 

来ないにしてもそれなりに迷惑でしょう。

個人的には昼間に投げることでそう言った隣人トラブルを防ぐことも可能です。

とはいってもそこらへんは隣人の懐の大きさ次第なのでなんとも言えないんですけどもね・・・

ソフトダーツはそれなりに場所を取ることを忘れずに

ソフトダーツに限った話じゃないんですけどもダーツって投げるための距離などで結構場所を取ります。

 

「ダーツ買ったのはいいけど投げるための空間がない!」っという事になるかもしれません。

 

予め、「自分の今住んでいる空間でダーツは投げられるのか?」っと言うことを知っておく必要があります。

 

もしも、ダーツが原因で隣人トラブルになったら?

やはりソフトダーツって音のする室内スポーツですので、もしも隣人トラブルになったらどうするかなどの対策を取らなければなりません。

 

そういった場面に陥ったら、基本的に素直に謝って事を丸く収めるのが効果的です。

音の被害で相手側が寝れないっとなったら、やはりこちらが悪いっという事にもなるので逆に反論したりすると第三者などに見つかってさらに面倒なことになるので、よっぽどのことが無い限りは素直に謝ったほうが無難でしょう。

 

 

 

ソフトダーツで家投げのメリット

ソフトダーツでの家投げは近所迷惑になるなどのようなことをお話しましたが、家での練習はそれなりにメリットもあります。

ダーツが早く上達する

やはり一番のメリットといえばコレでしょう。自宅にダーツがあるのと無いのとでは練習量にどうしても差が出てきます。

 

ネットカフェで練習するのも悪くはないんですけども、何回もネットカフェで練習するのは割安とはいえ月単位や年単位で見るとそれなりにお金はかかるのが現実

まぁ、飲み物がタダだったり、騒音問題気にせずに思いきり投げられるのはいい所ではあるんですけども

 

どうせやるなら身近にできる環境が欲しいっと思う人であれば十分ダーツの環境を自宅にて再現させてみるのもアリなのかもしれません。

 

家でダーツ投げてフォームなんかの確認を行って

実際にネットカフェで対戦、カウントアップなどを行って自己研磨

ダーツバーに行って実際に人のいる環境下でダーツを投げる。そして運が良ければモテる・・・かもしれない

 

みたいなダーツだけでも十分人生に色を付けることが出来るんじゃないでしょうか?

 

 

 

まっつんはこんなことでも人生に色を付けている!

最後に個人的な事なんですけども、まっつんはsuzuriなどでTシャツなんかも作っています。

ダーツに専念するのもいいかとは思いますが、ダーツはやっぱりスポーツですので、そこには調子の良し悪しがあるわけです。

 

なので、ダーツだけでなく、ダーツ以外の事にも目を向けることがダーツ練習が長続きするコツなんじゃないのかなとおもいます。

 

↑こんなのを作っているのでもし時間があったら見ていってください!

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