坊主選手権で入選しやすくなる方法【面白くなりましょう】

坊主選手権 多機能モアイの雑記帳

Twitterをある程度やっている人なら一回ぐらいは見たことがあると思います「坊主の選手権」

 

Twitter上で行われるちょっとした「大喜利」みたいな感覚で楽しんでいますが、今回はその入選方法について考えていこうと思います。

 

 

 

坊主選手権で入選するコツ

選手権で入選するコツといえば・・・「面白いリプライをしてみる」これに尽きると思います

 

そんなすぐに面白いリプできるわけないやん!って思いますが、自分では「面白くないネタ」と思っていても、誰かには「ものすごく面白いネタ」になっている可能性だってあります。

 

パッと思いついたネタを出してみるのもいいんじゃないでしょうか?

 

あ、もちろん他人が不快に感じるような投稿はしないようにしましょう。別の意味(炎上)で人気者になります!

 

選手権で面白いリプライをするコツ

そもそも面白いリプライって何だろう?って考えたことはありませんか?

 

自分が思う「面白いリプライ」は大体こんな感じ

  • 冗談で済まされる程度の皮肉
  • 時事ネタを絡めている
  • 内容に沿ったリプライ
  • 過去にこんなのあったよね?忘れてたよね?っと感じるリプライ

 

なかなか入選を狙うのは難しいですね(;^ω^)

 

坊主選手権のリプライは数百は常にあるのが当たり前な状態なので「狙ってリプライをする」っというよりか「まぁ、ウケないだろうけどとりあえず募集してるしやっておくか」程度にしておいた方がいいと個人的に思います。

 

日常もネタを取り入れる姿勢を作ってみよう

ネットには毎日様々なネタが飛び交っています。それも一人が抱えきれないレベルに。

  • 日常でも使えそう(?)な「映画のセリフ」「アニメ・漫画のセリフ」
  • 一時期有名になった「政治家の名言」「俳優の名言」
  • 多様はあんまり推奨されない「真夏の夜の淫夢」「レスリングシリーズ」「くそみそ系」

などなど…Twitterで結構あったりします。

 

アニメ・TV番組・youtube・ニコニコ動画・Twitter色々あります。

 

色んな所から広く浅く取り入れてみましょう。

 

お笑い番組・笑点などの大喜利番組なんかもオススメ

お笑い芸人は「人を笑わせる」職業ですのでまずは鉄板のお笑い芸人のネタを見てみましょう。

 

自分なりの「人を笑わせる・楽しませるコツ」が見えてくればあなたは勝ち組です!

 

大喜利番組は掛け言葉の意味が分かると面白いのでその面白みを理解する・勉強するという意味合いでも見てみましょう。

 

 

 

坊主選手権であまり好まれない行為

坊主選手権のルールはこれといったものはありませんが、やはり暗黙のルールというものがあるみたいです。

 

あまりにも酷いようだと参加者から注意されたり、最悪知らないところで晒されたりなども・・・

 

一つの選手権に何回も投稿する

自分の得意分野の選手権があったときにありがちなんですけども、一つの選手権に何個もリプライを飛ばすのはよろしくない行為とされています。

 

得意分野だ!ヨッシャ!という気持ちはわからなくもないんですが、「数うちゃ当たる」戦法は坊主の前ではあんまり意味がないんじゃないのかなと思います。

 

一回の選手権に一回のリプライが望ましいのではないでしょう。

 

選手権に自力で「いいね!」「RT」をする

Twitterの特徴として「一人一アカウント」ではなく「一つのメールアドレスに一アカウント」で登録可能という仕組みになっています。

 

つまり、一人で何個アカウントを持てる!っということで、これを利用して

  1. メインアカウントで選手権にリプライを送る
  2. サブアカウントでメインアカウントに送った選手権のリプライを「いいね!」「RT」していく
  3. メインアカウントのリプライが目立つ!

っといった感じで自分で評価を上げることだって可能といえば可能です。

 

前にこのようなことをして、炎上したという話をどこかで聞いたことがあるので「やるのは構わないけども、バレたら炎上」というリスキーな行為でもあります。

 

真っ向勝負でみんなから好かれるように頑張ってみましょう。

 

選手権で入選したら報酬がもらえるのか?

自力で順位を押し上げたり、一つの選手権に何回も投稿するなど、中には一生懸命にやっている人たちもいますが、果たしてその対価となるものはもらえるのでしょうか?

 

答えはほぼありません。あったとしても、反応の多かったリプライという感じでまとめられるのみ。

 

でも、自分の考えたリプライが何かしらの影響で、他人に影響を与えるのは気持ちがいいのかもしれませんね!

 

・・・でも、その前にしっかりと暗黙のルールを理解していかないと、坊主選手権どころか、Twitter活動さえも危うい状況になることも考えられます。

 

Twitterは楽しい所でもあり、それと同時に怖い所でもあります。

 

 

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