タピオカが人気になったのはなぜか?予言者はドイツ人!?

タピオカはキーボードクラッシャーが予言していた! 多機能モアイの雑記帳

どうも皆さんこんにちは!とりあえず「流行に無理やり乗ってみること」が趣味なまっつんです。

 

今回は、超人気商品のタピオカミルクティーを紹介・・・じゃなくてなんで何で広まったのかを調べていこうと思います!

 

この記事はこんな人におすすめ!
  • タピオカが流行すると予言していた人を知りたい!
  • 「タピオカが人気になったのは何でなのか?」という謎に一歩近づきたい!

 

タピオカは何で広まったのか?

なんでタピオカ広まった?

  • フラペチーノに既視感を覚えるようになったから。
  • オッサンが介入しにくい場所だから。
  • タピオカがもちもちしているので「ごはん」代わりになるから。

この3つを詳しく見ていくと

タピオカの前に人気だったフラペチーノに既視感を覚えるようになった

これはおそらく「フラペチーノがインスタに投稿する人が増えすぎてインスタ映えしなくなった」ことが原因なんじゃないのかな?っと考えています。

 

人間には自己顕示欲(自分の存在をアピールする欲求)があり、要するに注目されたいんですよ!できることなら世界中から

 

それがなんかのキッカケとなって、流行り廃りが発生しているんだと思います。

 

・・・にしてもここ最近の流行り廃りのサイクルが早すぎて、個人的にはネタ切れ来るんじゃないのかなってちょっと心配しています。

 

タピオカの急激な人気に便乗したいオッサンが介入しにくい場所を作っているから

これに関しては、おそらく何かしらの縄張り意識が働いているんだと思います。

 

皆さんはこんな経験ないでしょうか?

  • 一学期の初めはみんなバラバラだったのに2学期始まるころには何となくクラスのメンバーがグループ化されている。。
  • 製造業で不良が出たときの責任の押し付け合い。
  • 幼稚園保育園のママさんグループの目には見えないカースト制度。

 

これと同じように「年齢や性別」という超えられない壁を「集団」で作ることでタピオカをインスタに投稿する権利を守っているんだと思われます。

 

・・・オッサンかわいそうだからちょっとは入れてあげようよ!?ね?

 

 

タピオカはごはん代わりになる?

タピオカの原料は「キャッサバ」という芋の一種からできています。

 

キャッサバは100g当たり350㎉とややお高めですが、ゆでると100g当たり60㎉まで減少します

(ご飯は100g当たり160㎉ぐらい)

 

タピオカミルクティーは人にもよると思いますが、2杯のんだあたりでお腹一杯になると思われますので体重が気になり、食べ盛りの10代女子にとってはヘルシー食品だといえるでしょう。

 

ですが、飲めないからといってそこら辺にタピオカの飲み残しを置いていくのは勘弁してほしいものです(もちろん、一部の方だけだと思われますが・・・)

 

栄養に偏りが出そうで心配・・・(´・ω・`)

 

 

突如広まったタピオカブーム

タピオカは感覚的に去年ぐらいから今にかけて突如広まり、いまだに廃れない今の時代にとっては珍しい「体力のあるブーム」として知られていますが、どのように使うことが流行りなんでしょうか?

このタピオカミルクティーをどんな風に扱うことが流行り?

タピオカは飲むということよりも現在の流行りから行けば、インスタに投稿、つまり「撮る」ことが主流となっています

 

撮って「世界中からの反応が貰いたい」というさっきも言った通りの「自己顕示欲」が働いているんだと思われます。

ちなみに、撮影パターンはインスタグラムをざっと見たところ

  • タピオカオンリー
  • タピオカ+自撮り
  • タピオカ自作しているところ
  • 普通に自撮りしている

などなど・・・撮影パターンはいろいろありそうです。どんなパターンがインスタ映えするか研究してみるのもいいかも。

 

とはいっても屋台のタピオカって600円前後とドリンクとしてはかなりお高め。

(外食と考えて一杯だけ飲むならちょっとお安め・・・)

 

毎日続けるとなると、飲食代もバカにならないレベル・・・毎日タピオカ飲んでいる人のお財布の中身がちょっと気になります。

 

タピオカって頑張れば偽造できそうだよね・・・?

 まさかね・・・

 

 
ここだけの話・・・

ここだけの話なんですけども、

 

実は10年前に予言者がいたんですよ!?

 

思い返してみると、10年前の僕はニコニコ中毒(通称:ニコ厨)だったのである動画を思い出しました!

その動画は・・・こちらになります!

 

タ ピ オ カ パ ン ! !

・・・予言とは程遠いかもしれませんが、ちょっと思い出したので乗せてみることにしました。

しょうもないことしてすいませんでしたぁ!

 

 

 

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