夏休み・冬休みの宿題での新聞を迷うことなく書くコツ!

夏休み・冬休みの新聞を迷うことなく書くコツ! 学校行事

どうもみなさんこんにちは!

 

夏の海の夕日にロマンを感じる、ロマンに生きたい男まっつんです!

 

今回は、夏ということで皆さん悩んでいるでしょう!夏休みの新聞何を書けばいいのかを・・・

 

私も超悩んでいた時期ありました!悩んで悩んだ末に・・・よくわからん方向にまでぶっ飛んでしまったことなんて毎年のことです。

 

そこでブログをやっていく中で「あの時こうすればもっと夏休みの新聞なんて、なんも迷うことなく終わったんだろうな~」っと思ったのでここで発信させていただきます!

 

 

 

テーマと見出しさえ書いてしまえば割と簡単に終わる

 

これについては、「何を書きたいか?」「読んだ人に伝えたいことはどんなことなのか?」この2つさえざっくりわかってしまえば夏休みの新聞は割と簡単に書き終わると思います

 

例えばこんな感じで

  • 夏祭りでスーパーボールを多くとるための方法
  • 花火をきれいに撮るコツ
  • 夏祭りを限界まで楽しむコツ

夏に関する話題を簡単に三つ紹介してみたんですけど、他にもいい話題があるのかもしれません

 

夏に関する話題じゃなくてもテレビ番組のネタを拾い上げてそれについて書いてみてもいいかもしれませんね!

 

今の政治について思っていることを書き上げてみるってのも案外ありなのかも・・・

 

 

何を伝えたいか?を軽く別の紙にまとめてみる

これも僕が記事を書き上げるときにほぼ毎回やっていることなんですけど、僕は記事を書く前にいったん自分の伝えたいことを別の紙に書いて整理しています

記事を書く前に別の紙にいったん書き留めるメリット

  • 自分が伝えたいことを整理できる
  • 別の紙に書き留めることで記事の大まかな内容を忘れないようにできる
  • 記事のボリュームによって取り扱う記事数を増やしたり、減らしたりしてキッチリ指定された用紙に収めることができる
  • 四コマ漫画やイラストなどの「おまけ要素」にも力を入れることができる

※特に忘れっぽい人なんかに特におすすめの方法です!

 

 

 

一枚にまとめられる「記事数」について

これについては、指定された用紙、あとは文字の大きさ、記事のボリュームなど状況によって大きく変わってくるのですが僕の経験上、

  • A3用紙
  • 文字の大きさは5mm×5mm

だった場合、一枚に纏められる記事の数は2~3記事ぐらいが目安になります!

 

必要であれば、ちょっと小さめのノートを買っておこう!

夏休みの新聞のネタを探すうえで最も重要なことは「こまめにメモを取ること」になると思われます!

 

夏祭りについて大きく取り上げると仮定するならばこの方法は有効といえるでしょう!

 

例えばこんな感じでメモを取ってみるのはどうでしょうか?

  • 〇時〇〇分 △△のお祭りに行った
  • 〇時〇〇分 焼きそば買った おいしかった
  • 〇時〇〇分 先生たちが△△音頭を踊っていた 先生が輝いていた
  • 〇時〇〇分 たこ焼き買った 一個落としてしまった・・・   などなど

 

※時間のところは大まかでも大丈夫です。

 

メモを取ることで新聞を書く上でネタの幅が増えるのでお勧めです。

 

 

新聞のクオリティはイラスト勝負!

 

これは僕の経験なんですけども、小学生の宿題で出される新聞ってぶっちゃけると記事の中身うんぬんよりも外観、イラストが重宝されてくるんじゃないのかな?って思います

小学校の宿題で出される新聞がなんでイラストが重宝されるのか?

  • 基本的に読者は立ってみるため、記事1つ1つをじっくり読む時間がない
  • 記事はすべて「手書き」で書かれるので、文字が読みにくくなりがち
  • 文字よりもイラストを見ていたほうが基本的に楽しい!という人のほうが多いため

新聞を書いている本人からしてみても、イラストはないよりあったほうが絶対楽しいし、記事を書くのが苦手な人なんかは、イラストを駆使しして見栄えをよくしていくのもいいのかもしれませんね!

 

 

 

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